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千と千尋の神隠し舞台の脚本家はジョンケアード氏!気になる年収を推察してみた!

日本人のみならず海外でも超人気のスタジオジブリの作品から舞台化が決まりました!

選ばれてたのは「千と千尋の神隠し」です。

映画の興行収入も「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」に抜かれるまで19年間もトップでした。

千尋役の主演女優は女優の橋本環奈(22)と上白石萌音(23)がダブルキャストで演じます。2022年2月から東京、大阪、福岡、札幌、名古屋の各地で順次上演されるみたいですね。

今回は脚本家のジョン・ケアード氏について書いていこうと思います。

ジョン・ケアード氏の年齢は?

ジョン氏は1948年9月22日にカナダのアルバータ州・エドモントンで生まれました。

なので、2021年の今は73歳になりますね。

人柄が良さがにじみ出てますね。とっても素敵です。

 

超一流の脚本家

ジョン氏は、イギリスで舞台やオペラの脚本や演出を手がけてきました。

代表作品はこちらです。

  • 「ハムレット」
  • 「ピーター・パン」
  • 「あしながおじさん」
  • 「十二夜」
  • 「ニコラス・ニックルビー」
  • 「レ・ミゼラブル」
  • 「バーンスタイン・キャンディード」

誰もが聞いたことある作品ばっかりですね、、、

「ニコラス・ニックルビー」と「レ・ミゼラブル」でトニー賞を2度、「バーンスタイン・キャンディード」でローレンス・オリヴィエ賞を受賞しています。

気になる年収は?

そんなジョン氏の気になる年収ですが、少なくとも年収1000万以上であるのは間違いないです。

舞台の本場、ニューヨークでの脚本家の平均年収が$91.4kつまり9,715,545円(2021/2/26)です。

出典元:ECNOMIC RESEARCH

平均で970万ということで、ジョン氏は活動場所こそ違いますが、第一線で活躍している方なので、年収1000万は超えていると推察できます。

また、純資産も $1.2Mつまり1.2億円ほど持っていると噂されています。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

千と千尋の神隠しの脚本家がジョンケアード氏ということで明らかに世界進出を狙っていますが、間違いなく大ヒットしそうな予感です。

そうなると、また外国の方も日本に訪れてくれるのではないでしょうか。

楽しみですね!