コロナ

【岐阜県】岐阜市新しいクラスター発生場所はどこ?3件もクラスター場所が追加。

岐阜県クラスター発生場所が分かります 

岐阜県は、4月6日までにクラスターが発生した場所として新たに3件追加しました。
いずれも職場から家族や関係者に関わり広がりクラスターとなったみたいです。

ここでは、クラスター場所の名前を探していきます。

また岐阜県では6日、新たに10歳未満から70代までの男女あわせて18人が新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。また、入院していた80代の女性が死亡しました。
現在、岐阜県内の死亡者数は129人にものぼっています。

岐阜市で発生したクラスター場所はどこ?

クラスターということもあり、住民の方も不安に感じているため場所を特定させて頂きました。

今回は、職場から家族や関係者に感染し、感染者が5人以上になったところに対してクラスターと呼んでいるため、
必ずしも職場内で5人以上感染者がでたというわけではないみたいです。

そのため、特定自体は難しく、ここ数日間で感染者が出た岐阜市の事業所を絞り込みさせて頂き、ここからクラスターが出たと推察しています。

大和ハウス工業 岐阜支社

ここでは、3月28日に1人の感染事例が出ています。もしかしたら、ここから潜伏期間があり、広がっていったのかもしれませんね。
住所はこちらです。

フィリピンパブ ココナッツ

ここでは感染事例が、7人も報告されています。職場環境的にも、これだけ感染者がいたら広がるのは仕方がないとも言えます。
住所はこちらです。

岐阜聖徳学園大学 羽島キャンパス

職場かどうかは微妙なところですが、感染者は3月30日までに3人報告されています。
学生や教師、職員と言った様々なセクターの方が関わり、特に職員の方は学生の出入りも激しいので広がってしまったのではないかと考えます。
住所はこちらです。
岐阜

岐阜県クラスター発生場所に対するツイッターの声

まとめ

いかがでしたでしょうか?

やはりクラスターということも追い風がかなり強めですが、

非難や批判だけではなく、みなさんの危機感を高めコロナを収束に向かわせていきましょう。